テレビは壁掛けの時代、簡単な工事で取り付け可能

お客様コールセンター フリーダイヤル 0120-444-982

【動画】安全・安心の壁掛けテレビ JUSTOP(ジャストップ)紹介

 

 

 

▼動画ナレーション

 

 ご家庭のテレビってまだテレビ台の上ですか?これからテレビは壁掛けの時代です。でも壁掛けって、高いとか、安全性が不安とかって考えていませんか。

 

 いえいえ、そんな心配はご無用。テレビは壁に掛けるとお部屋はスッキリと広がりのある空間になります。地震などの災害にも強く、安全性が高まります。

 

 これから紹介するJUSTOP(ジャストップ)工法は、全く新しい特許工法なのです。

 

 

<< テレビ壁掛けシステムJUSTOPのご紹介 >>

 

 では、JUSTOP工法の詳しい内容をご紹介しましょう。工事はまずテレビを壁掛けにする場所に貼られているクロスをカッターで切り、捲りあげます。

 

 次に石膏ボードに3センチ×14センチの穴を開け、壁の裏側のすきまに補強材を挿入します。この補強材は曲がるような構造になっていますので、このように小さな穴からでも入れることができるのです。

 

 壁に挿入した部材をビスで固定し、パテで穴をふさぎます。最後にクロスを元に戻し、これで補強および補修工事が出来ました。いかがでしょうか。壁の表面にはほとんど跡が残っていませんね。

 

 壁に金具を取り付け、テレビを壁に掛けます。ケーブルに関しては、壁の裏面の隙間を利用して、隠ぺいすることが可能です。このようにモールと呼ばれるカバーで処理することもできます。

 

 全ての工事はおよそ2時間程度。これまでに比べジャストップ工法は大幅な時間短縮を実現しました。次にさまざまな用途によって選択可能なテレビの壁掛け金具についてご覧いただきましょう。

 

 

 こちらはフラット式。壁に固定するタイプのものです。テレビの向きは変えられませんが、安定感が抜群で最も多く採用されています。

 

 こちらはスイング式。ふり幅はテレビの大きさによって異なってきますが、画面の向きを左右に変えることができます。

 

 このほかにコーナー式と呼ばれるものがあります。お部屋の角に取り付けられますので、窓が多く壁面の少ないお部屋でも壁掛けができます。

 

 

 テレビ壁掛けの利点は、見た目の良さだけではありません。神奈川県産業技術センターで、安全性に対する試験を行いました。

 

 大きな地震を想定して、1秒間に5回、加速度1Gで5分間左右に振動させました。結果は、壁材および補強材には異常がありませんでした。

 

 また、東京都立産業技術センターでは、耐荷重試験を行いました。536キロもの荷重を加えましたが、異常はありませんでした。

 

 

 テレビ壁掛けシステムジャストップ工法には数々のメリットがあります。

 

 インテリア性に優れ、お部屋を広く使えることはもちろん、安全性にも優れています。

 

 これまで1000件以上の施工実績がありますが、東日本大震災を含め脱落事故は一例もありません。

 

 次に、短工期・低価格があげられます。工事はおよそ2時間程度と短時間で、それに伴い費用も従来の工法に比べ安価です。しかも施工後1年間は賠償責任保険により保証いたします。

 

 さらに認定研修を修了した技術者のみが施工しますので、全国統一の品質が保たれています。

 

 テレビ壁掛けシステム、ジャストップ工法、いかがでしたか?ぜひ、あなたのご家庭でもジャストップをお試しください。

 

 

アースクリーン株式会社

 

ページのトップへ